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グリーンフィールドは、米国ビザ申請代行のリーディングカンパニーとして『“法人のお客様”に対し、米国ビザ申請代行のサービスを提供しています。』『米国ビザに関わる情報を積極的に無料で提供しています。』『米国大使館にビザ申請代行業者として正式に登録されています。』

リーズナブルなコスト

ビザ種別の見直しとグリーンフィールドの利用により、ビザ申請コストの大幅な削減の可能性があります。

グリーンフィールドのコスト最適化

  • 最適なビザを選択することで申請コストを削減します。
  • 煩雑でノウハウの必要な米国ビザ業務により、担当者様の労力、人件費が増大しているケースがあります。
  • 業務を分けて委託されている場合、トータルコストと効率を考慮しますとGFの利用が効果的です。

 

 

管理職はEビザ、それ以外はLビザを申請している
> 管理職でなくても、Essential SkillがあればEビザが申請できます。
一時的な就労目的でLビザを申請している
> Eビザには、現地法人に異動せずに就労ができる、TDYというカテゴリーがあります。
1億円以上投資していないのでLビザを申請している
> 事業によっては、数千万円の投資でもE-2ビザが発給されます。
ブランケットLビザの申請を弁護士に任せている
> ブランケットLビザは、移民法弁護士が不可欠なペティション申請が必要ありません。(必ずしも移民法弁護士に依頼する必要はありません。)

 


グリーンフィールドにおける料金

料金の概算はこちらから。

Eビザコスト Lビザコスト Bビザコスト
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