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日本人でもB-1/B-2でビザが発給されないこともあります。

国務省の統計を見ると、ほとんどの国でBビザはB-1/B-2として発給されていますが、中にはミャンマーなど、B-1,B-2単独での発給の方が多い国もあります。一方日本はFY2018(2018/9月期)の統計を見ると、B-1ビザが23件、B-2ビザが12件、B-1/B-2ビザが169,415件となっています。ほぼ全てB-1/B-2で発給されると言えるものの、例外もあるようです。

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