法人向け米国ビザ無料相談キャンペーン。先着20社限定、米国ビザ申請の手引き進呈、申込で1名2万円引き
LIMITED CAMPAIGN

今だけの無料相談キャンペーン

法人向け米国ビザについて、まずは無料でご相談いただけます。
期間限定の特典もご用意しています。

特典 1

ご相談いただいた方全員に

「米国ビザ申請の手引き」 を無料進呈します。

特典 2

ご相談後にお申し込みいただいた方に

ビザ申請代行費用を1名につき2万円引き します。
1社あたり上限5名まで。

対象:通常のビザ申請代行サービス(一部プランは対象外)

対象 過去に弊社とお取引のない企業様
応募期間 即日~2026年12月25日
募集数 先着20社限定
お申込み条件 応募フォームの「具体的な相談内容」の欄に 「米国ビザ無料相談キャンペーン」とご記入、または メールから ご応募ください
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先着20社限定・2026年12月25日まで

米国ビザを取り巻く環境が変化しています

2025年9月、米国ジョージア州にある韓国企業の合弁バッテリー工場の建設現場で、 米移民・関税執行局(ICE)による大規模な捜査が行われ、 475人の作業員が拘束されたと報じられています。

海外に社員を派遣する日本企業にとっても、 決して他人事ではありません。

拘束の理由には、不法滞在だけでなく、 ビザの有効期限切れや、 就労が認められない商用・観光目的の区分で入国したまま 現場作業をしていたケースも含まれていたとされています。

米国の入国管理・ビザ運用は年々厳格化しています。 とはいえ、正しい手続きを踏めば十分に防げるリスクです。 まずは、貴社の出張・派遣の実態が現在のルールに合っているかを 確認することから始めましょう。

貴社の米国出張・派遣の実態が、現在のビザ・入国ルールに 合っているか、一度確認してみませんか?

こんなお悩み、ありませんか?

  • アメリカ出張の予定があるが、ビザが必要かどうか判断できない
  • ビザを取得しないまま出張しており、不安を感じている
  • 米国の取引先からビザ取得を求められたが、社内に経験者がいない
  • ビザが必要なのはわかっているが、どこに頼めばよいかわからない
  • 米国子会社を設立予定だが、ビザの準備が進んでいない
  • 米国入国時にトラブルがあり、対応に困っている
  • 弁護士に相談しているが、費用の高さや時差でやり取りが難しい
一つでも当てはまる方は、この機会にぜひご相談ください。

グリーンフィールドが選ばれる理由

01

法人向け米国ビザを専門にサポート

グリーンフィールドは、2003年4月の設立以来、 法人向け米国ビザ申請代行を専門に手がけてきました。

02

2025年度の申請実績2,570件超

豊富な申請実績をもとに、 貴社の状況に合わせた具体的なアドバイスをご提供します。

03

まずは相談だけでも歓迎

具体的な申請を決めていない段階でもご相談いただけます。 お気軽にお問い合わせください。

04

企業の出張・派遣に合わせてご相談

米国出張、派遣、進出など、 企業ごとの状況を踏まえてご相談内容を整理します。

お申し込み方法

1

Webフォームからお申し込み

「具体的な相談内容」の欄に 「米国ビザ無料相談キャンペーン」 とご記入のうえ、 ご相談内容をご入力ください。

Webフォームから申し込む

2

メールでのお申し込み

下のボタンを押すと、宛先・件名・入力用テンプレートが入った状態で メール作成画面が開きます。
必要事項と無料Web相談の希望日時をご記入のうえ、送信してください。

宛先 consulting@green-f.biz
件名 米国ビザ無料相談キャンペーン Web相談
メール本文テンプレート
宛先: consulting@green-f.biz
件名: 米国ビザ無料相談キャンペーンWeb相談

グリーンフィールド 営業担当者 宛

「米国ビザ無料相談キャンペーン」を見て問い合わせました。
米国ビザに関する無料Web相談を希望します。

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(お問い合わせ日の翌日以降、 平日9:30~17:00の間で3候補をご記入ください)

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今のリスクを「対岸の火事」にしないために

米国出張・米国進出を控える今こそ、
専門家に一度ご確認ください。

先着20社限定・2026年12月25日までのキャンペーンです。
皆さまからのお申し込みをお待ちしております。

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