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グリーンフィールドは、米国ビザ申請代行のリーディングカンパニーとして『“法人のお客様”に対し、米国ビザ申請代行のサービスを提供しています。』『米国ビザに関わる情報を積極的に無料で提供しています。』『米国大使館にビザ申請代行業者として正式に登録されています。』

グリーンフィールドは、米国ビザ申請代行のリーディングカンパニーとして

“企業のお客様”に、それぞれのニーズにあったサービスを提供しています。

年間約1,600件の米国ビザ申請を代行しています。
(Eビザ申請数(1,107件)は日本一です。※FY2010)

米国ビザに関わる情報を積極的に無料で提供しています。




米国ビザ申請代行サービス

グリーンフィールドの米国ビザ申請代行サービス 4つの特徴



DS-160自動入力システム

DS-160の入力作業の時間を大幅に削減し、申請者本人による電子署名が簡便に行えるシステムを提供いたします。

DS-160自動入力システムのご説明はこちら
DS-160



米国ビザでお困りではありませんか?

アメリカは他の国とは異なり、そのビザ取得には多大な労力を要します。例えば就労ビザでは、アメリカ労働市場からの採用ではなく日本から人材を派遣する必然性や、米国ビザ申請者がその業務を遂行するために必要な能力を業務歴と関連付けを明記したサポートレターが申請の鍵となります。また、過去5年間の海外渡航歴や卒業した中学校の住所、電話番号など、詳細な情報を記入した申請書の作成が求められます。

一方9・11のテロから10年以上が経過しましたが、その審査は厳しくなる一方で、大企業であっても米国ビザ申請のトラブルに頭を悩ませています。

「米国ビザは種類がいろいろあって、どのビザを取ればいいか分からない。」
「以前入国拒否を受けており、ビザが取れるか不安だ。」
「来月駐在員を派遣しなければならないのだが、就労ビザが間に合わない。」
「サポートレターをどう書けばいいか分からない。」
「申請にどの書類が必要なのかわからない。」
「ビザの申請業務は手間がかかりすぎ、アウトソーシングしたい。」
「ビザの取得に必要な面接では、どんなことを聞かれるのか不安だ。」
「面接の導入や申請手続きがよく変わり、フォローし切れない。」
「ビザ担当者が退職して、どうしていいか分からない。」
「現地法人の社長のビザが必要だが、万が一トラブルがあったら困る。」
「アメリカ人弁護士を使っているが、高い。」

そんな時は、まずグリーンフィールドにお問い合わせください。



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